● トヨタ・クラウン IG 昭和60年式 149000km 兵庫県
| 添加場所 |
エンジン |
| オイル総量 |
?cc |
| X1添加量 |
300cc |
私の車(60年式、クラウン、エンジンIG−E,走行149000km)は、2ヶ月程前に友達から貰った車です。この車はムチャクチャ燃費が悪く(O2センサー、水温センサー、スロットルポジション、プラグコード、ディスビキャップ、ローター、プラグ、各調整済の上、新品交換してあります。)4.7km/Lしか伸びませんでした。そこで困った時のX1とばかりに純正オイルに300cc入れて500km馴らし後、燃費計測しました。なんと藤沢様もびっくりの8.7km/Lに伸びたのです。これには私もオドロキです。特に燃費走行したわけでもないのに、スゴイ!私どもの代車としてダイハツのミラがあるのですが88000kmも走行しているにもかかわらずX1を入れてからバツグンに調子がよく、お客から「チューンしてるんですか?」と言われるほどです。冗談で「面研してある」と言うと「あっ、それで速いんですネ」と言うので「ウソだヨ、アタックX1入れてあるだけ、後はノーマル」と言い返すと「何ですかそれ?」と言うので、客には必ず説明して勧めています。PS:今後の藤沢様のご活躍をお祈り致します。
●藤沢のコメント
あるチューニングショップからのお便りである。私も中古車から5万円前後で車を購入して、昔は部品交換したり調整して調子が良くなると喜んでいたが、アタックケミカルを開発してからは、まず、真っ先にアタックオイルなりX1を添加して、普通は絶好調になってしまうので大満足している。それでもダメな時に初めて修理や調整を考える。このように昔の順序と今は完全に逆転してしまっている。この人も大金を掛け、多くの部品を新品に交換しているがX1の300cc、12000円の結果と比べてみれば費用対効果で判断すれば、どれだけ安くつくかが歴然と出ています。
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● ベンツ・190E 1985年式 75000km 東京都
| 添加場所 |
AT |
パワステ |
| オイル総量 |
5000cc |
?cc |
| X1添加量 |
500cc |
50cc |
AT変速ショックが以前より良くなった。手動で2速から3速とチェンジレバーで切り替えるとよくわかる。エアコンは入れてまだ期間がたってないが、軽やかに効いていてエンジンの負荷があまりない。エンジンに入れたいが金がないので、またの機会に。
満足度 3:まあまあ良い
●藤沢のコメント
車を維持する為には、それなりの費用を掛けないと調子良さは維持できなくて、修理などに大きな出費を伴う。本当はお金に余裕が無い人こそ、大きな恩恵を受ける製品である。お金があれば、2〜3年毎に新車に乗り換えてしまうし、購入するにしても大排気量の最高グレードを購入するだろう。よっぽどの車好きでなければ、それで満足してしまいアタック製品などに関心は示さないだろう。お金の無い人は、どこかが壊れれば内容によって車を買い換えるべきか、大金を掛けて修理すべきか、必ず選択を迫られる時がやってくる。そんな時、アタック製品愛用者なら、最小限の出費で済んでしまう。やはり動力源のエンジンに添加するのが一番走りが変わるのだが・・・残念。
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● ニッサン・パルサーGTi SR18DE 45000km 徳島県
| 添加場所 |
MT |
| オイル総量 |
?cc |
| X1添加量 |
300cc |
私の車のミッションは、特に具合が悪くはなかったのだが、長く乗りたいという故障防止の意味で、大きな期待もなく入れてみた。しかし、入れると同時にチェンジが軽くなったのには驚いた。「今までは入りが悪かったのかな?」と考えてしまった。買う時は効果だと思っていたが、今はとても得をしたような気分だ。次はエンジンにも入れようと思う。それにしても「X1」はすごい!この効果でこの値段は許せる範囲だ。これは驚きを超越して、もはや感動である。
X1使用後の燃費 変わった(10km/L⇒12km/L)
満足度 4:ほぼ満足
●藤沢のコメント
なぜ沢山のレポートを掲載するのか?それには深い訳がある。まず、添加する部位・使用オイル・添加量・不具合の程度・走行距離・運転方法など、数々の要因は複雑で、一台一台全て異なるから、結果も微妙に異なってくるからである。また、表現力、知識、感覚の違いも個人差が大きい。更に、力が強い物なら、力の強さがレポートに如実に反映されるし、弱い物は隠しようもなく反映されてくる。アタックレポートに共通している点は「驚いた」「感動した」「凄い」「素晴らしい」「初めて体感できた」「驚異的」「明らかに」など、少しオーバーに見える書き方が随所に見受けられる点である。使ってみれば当たり前の文章なのですが性能的に効かない物が大手を振って売られている世の中では「本当かな?」と疑う人がいても、それは至極当たり前のことでしょう。
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● トヨタ・MR2 SW20−3SG H4年式 62000km 埼玉県
今日、届きました、そして使ってみました。ミッションからの異音が出始め、まじめな話オーバーホールも考えました。アタックさん、忙しい時にも関わらず電話で親切に応対くださり感謝します。説明を聞いた時には信じていいのかな?の半信半疑でしたし、広告も大げさな内容だと思い、かなり前から知っていたのに使うのは今回が初めてでした。忙しさが電話越しにも伝わりました。「後ほど掛け直します」の言葉どおり電話下さり、親見に相談に答えてもらい有難うございました。「今だったら、きっとまだ直るよ」の言葉は嘘ではなかった事を伝えたくてFAX致します。直りました。マジで直ったんです。本当に感激しました。箱から出して説明書には遅効性とあり、やっぱりなアと思いました。なのに添加直後から効果が分かりました。音が消えシフトフィールも軽くなり同時に入れ替えたエンジンにもトルクが出ている事が体でわかりました。100%化学合成オイルには分けの分からん添加剤なんか不要だと思っていた事を完全に今の結果が否定しています。まだ入れたばかりで、この状態ですからこの先が楽しみです。今度レポートを改めて送ります。まず「有難う」と言わせて下さい。最後にアタックさん。使用量の比率からX1が添加剤のように見えますが、実際はX1にオイルを添加している(量は多いが)感覚ですね。広告の内容は本物でした。今後は愛用させて下さい。
●藤沢のコメント
私は「絶対に直るよ」とは言いません。「X1で直らなかったらもうダメだよ」とは言います。また「これだけ効く物は無いのでOHするんだったら、その前に一度試してみる価値はありますよ」とも言います。しかし、初めて買う人は「X1入れたら直りますか?」と聞いてきます。それが分かれば苦労しません。結果はプロ野球の結果と同じように、ある程度の予想は付きますが100%は確定していません。X1は力が強いので、このレポートのようなお礼状が沢山送られてきて、私を勇気づけてくれます。確率的には、AT滑りは70〜80%と少し低くなりますが、MTの入りなど、程度が極端に悪くない限り、約95%ほどの確率で改善された実績があります。
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● ホンダ・ドマーニ ZC H4年式 117300km 新潟県
| 添加場所 |
エンジン |
AT |
| オイル総量 |
3000cc |
2700cc |
| X1添加量 |
260cc |
140cc |
前回の体験レポートの続きを報告します。☆エンジン=回転の吹き上がりが添加初期の頃よりも良く、いたってスムーズ。アクセル開口量も添加前に比較すれば1〜2割程減少した。特に、多人数乗車やエアコン使用時にそのことが分かる。また、エンジン内部のシリンダーの金属表面改質による圧縮圧力上昇が、燃費向上にも貢献している。実際に一般国道走行(新潟→山形→秋田→山形→新潟の全工程600km)走行の平均燃費は16km/Lであり、従来より10%以上も向上している。メカノイズについては明らかな減少は感じられなかったものの、高速道路での100km/H巡航走行での機関音が静かになった印象を受けた。☆AT=加速時および減速時のシフトアップ・ダウンによって生じていた変速ショックが明らかに減り、トルコンロスが低く、駆動力がダイレクトになった印象が強い。あと、加速時にもきちんとした速度まで引っぱってから変速するので、加速感が良くなった。また、一番私を悩ましていたATのロックアップの動作も、走行距離が伸びるにつれ明確になり、このAT本来の機能が戻ったと思う。
X1使用後の燃費 変わった(14km/L⇒16km/L)
●藤沢のコメント
この人は定期的にレポートを送付してきます。同じ車の人がこの人とまったく同じように添加したとしても同じ結果は得られません。その理由は、X1やアタックオイルを長年使用すればするほど、このレポートにもあるように、どんどん調子は上向くからです。レポートのシリンダー写真に見られるように、シリンダー内面、リング当たり面、カムシャフト、メタル、ギヤーやベアリングなどが鏡面処理されればされるほど、高い効果が得られるからです。定期的にレポートが送付されると、その点が明らかになります。燃費も16km/Lとは、いくら高速道路でも、計り間違えたのではないの?と思わず疑ってしまう値です。
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●ホンダ・ドマーニ続編 119300km 新潟県
前回のレポートのその後について報告します。エンジンについては、回転の吹き上がりは距離が伸びるほどスムーズになっていく感じが見受けられる。あと、エンジン始動時のアイドリングメカノイズも低下したように思える。エンジンが冷えている冷間時の走りも、添加前だと普段のアクセル開口量より多めに開けるので、エンジン音と同時にエンジンに与える負荷も大きくなりがちだが、現在ではそのことが全くといっていい程感じられなくなった。これは、ほんのささいなことかもしれないが、エンジンの寿命を延ばす一つの要因になると考える。これについては、加速時および減速時のシフトアップ・ダウンによって生じていた変速ショックが明らかに減り、トルコンロスが低くダイレクトに駆動力が伝わっている印象がある。この例としては、発進時のトルク感がより大きくなったことである。総合的な評価として、アクセル全開時の走りについて報告します。添加前だと、1速、2速までの伸びは悪くはないのだが、3速、4速での伸びはどうも今一つといった印象があった。しかし、昨日そういう場面に出くわした時、この車は3速でも「まだまだ加速しますよ」と言わんばかりの感じで、気が付けばメーターの針は1*0km/Hまで達していた。私は、この車に付き合って9万キロ近くになるが、このような体験は始めてであり、改めてケミカルチューンの驚異を知ってしまった。燃費については、前回報告したように、添加前より1割は確実に向上しています。
満足度 5:最高に効く満足
●藤沢のコメント
こまめにレポートを送付してくださる方も沢山おります。長く同じクルマに付き合っている人は、その車に対しては下手なプロよりも、些細な愛車のクセや特徴を知る立場にいます。また継続使用したらどう変化するのか?本物の実力が浮き彫りとなってきます。レポートから、この車の性格や性能が伝わってくるので、下手な車の試乗記よりも、私には役に立ちます。次から次と新発売される車の全部はとても乗れないのでレポートを通じて試乗した気分になれるからです。それにしても、アタック製品愛用者は色々なことをたくさん書いてきますが「何が変わったか解らない製品」だったらとても書けないと思います。その違いを読み取ってくださると嬉しいですね。
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● ホンダ・ドマーニ続編 ZC H4年 138500km 山口県(新潟県から引越し)
| 添加場所 |
エンジン |
AT |
| オイル総量 |
3000cc |
2700cc |
| X1添加量 |
300cc |
180cc |
エンジン:半年ぶりにオイル交換を行った。というのも、交換前にボンネットを開けてみて暖気後エンジンルーム内が非常に熱く手を触れることもできなかったからです。また、信号待ちで冷却ファンが作動する回数が多くなってきたことも事実でした。これは、X1の効果が低下しエンジン内部のフリクション増加による油音上昇を意味している。前回までのエンジンオイル交換はディラー(純正オイル)でしたが、今回は試しに行きつけのガソリンスタンド(日***)でオイル交換を行った。今回はフィルター交換(純正のもの持参した)同時に行ってみた。オイル交換後、明らかに加速感が違っていた。本当にアクセルを踏むのではなく、アクセルに右足を添えるといった感じです。また、ボンネットを開けてみてエンジンに手を触れることができたことから、X1の効果を改めて感じた。現在、オイル交換後1000km程走行したが、実にスムーズに加速していきます。また、燃費は遠出(山口→島根→山口:全て一般道:走行距離400km)で17km/LというX1使用以来最高記録をマークした。昨年のX1使用当初(当時のX1添加量は250cc程度)の報告では遠出で16km/Lと報告しましたから、X1の添加量で燃費が変わることも実感した。エンジンノイズの低下は今回はあまり感じられなかったです。ATについては前回のレポート通りです。
満足度 4:ほぼ満足
●藤沢のコメント
「二回目の添加は添加量を少なくしても良いのですか?」と聞いてくる人も見掛けますが、300ccから250ccに落とすと、やはり違いは出てきます。この人のように250ccから300ccと、たった50ccの違いが解る添加剤です。価格差は2000円ですから、一年間使用することを考えると、体感度や燃費アップで高くは付きません。あまり目先ばかりで考えないで、一年間でメンテナンスを考えてみてください。アタック製品なら、投資した金額以上の見返りがきっと得られると思います。この走行距離に対する燃費はアタック製品の効果なくしては想像も付かない高い数値で、私もビックリです。
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● トヨタ・AE86 昭和58年 81500km 茨城県
| 添加場所 |
エンジン |
MT |
パワステ |
| オイル総量 |
3300cc |
1500cc |
1200cc |
| X1添加量 |
300cc |
250cc |
150cc |
値段が高いのが難だが一度使うと、そんな事など価格以上の事があるので取るに足りない小さな事だと思う。母のカルタス(H2年、AH64S)のエンジンに300cc入れたがエアコンをつけてもパワーダウンがなくなって燃費も1割位良くなり始動性も良く、エンジン音も静かになってアクセルを踏む前に加速する様になったと、とても喜んで、今度はATにも入れようかと言っていました。僕も母と同じ意見です。MTに入れた時は、それまでとは比べ物にならない位入りが良くなっておどろきました。デフはLSDを付けた時に入れたのだけれども3万km位走った今までLSDの効きが変わらなくとても良いです。同じ86に乗っている知人がMTの入りが悪いと言っていたので僕の車を運転させてあげたら、新車の時の様にMTの入りが良いと少しおどろいていたのでアタックX1の事を教えてあげたら、お金がたまったら買うと言っていました。買うかどうか悩んでいる人は悩んでないで先ず使ってみる事をおすすめします。良い結果が表われると思います。
満足度 5:最高に効く満足
●藤沢のコメント
最後の方は「やらせ」と思えるほどアタック製品を推奨していますが、この人だけでなく多くのレポートに共通していることに気がつきましたか?「車好きの仲間に役に立つ良い情報を伝えたい」ただそれだけ純粋な意見だと私は捉えています。きっと「人柄が良い」人だと思います。最近では本人ではなく、お母さんが毎回注文の電話をくれます。彼女と一緒に来店する若いカップルも多くなりました。最初は彼女が疑っていたが彼女でも分かると喜んでいます。私もそうですが、何だかんだと言っても彼女や奥さんには弱いのが男ですから。(笑)
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● ホンダ・アクティタウン4WD E07A 1300km 長野県
| 添加場所 |
エンジン |
| オイル総量 |
3000cc |
| X1添加量 |
200cc |
1000kmの馴らしが終わったところでオイル交換(フィルターそのまま)して添加。アイドリングが1000回転から900rpmに落ちた。(タウンなのでタコメーター付き)あまりに静かになってしまってエンストしているのかと思ってエンジンがかかっているのにセルを回してしまった。
満足度 5:最高に効く満足
●藤沢のコメント
私もカローラバン4K型のポンコツでうるさいエンジンに添加して、あまりにも静かになり同じ経験を犯してしまった。同じような事を言ってくる人は多い。新車だから余計に静かになる。アイドリング回転数は圧縮圧力アップによって、この車のように回転が落ちる車と、摩擦低減が大きくてアップする車の両方があります。この点が並みの添加剤と異なる点です。上がるか下がるかは密閉度と摩擦低減のどちらの値が大きいかで決まってきます。
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●モトヴッツイ・V40タルガ(イタリヤ) 2気筒400ccバイク 1991年 3846km 神奈川県
| 添加場所 |
エンジン |
MT |
パワステ |
| オイル総量 |
2200cc |
900cc |
170cc |
| X1添加量 |
250cc |
180cc |
40cc |
使用後、約250kmぐらいから@ミッションの入りが非常に良くなった。今まで固く入りが悪いため左足の親指付近に、マメができたりしたのが、つま先が触れるだけでギヤチェンジできるようになった。しかも、今まで悩まされつづけてきたギヤ抜けが無くなった。Aこのバイクのエンジンの最大の欠点である2000rpm付近のトルクの谷がわずかに和らいできた。これで発進時のモタつきがかなり解消された。Bアクセルに対するレスポンスがするどくなった。以前は反応がにぶく、しかもいきなりドカンと来る感じが開けただけ加速する様に感じられる。(アクセルも軽い)C燃費は18km/Lから22km/L(市街地走行)と大幅にUP。Dエアークリーナーをパワーフィルターに変更したらアイドリングが上がった。内部の抵抗が減り空気の吸入量も増えたためと思われる(1100rpm⇒1500rpm)以前に古いエンジンや単純なエンジン程、その効果がわかりやすいと説明を受けたが(ONV−2バルブ)これ程、反応が良かったのは始めてです。
満足度 5:最高に効く満足
●藤沢のコメント
私は「ギヤー抜けは絶対直りませんよ」と説明しているのですが、時には想像を超えた報告が飛び込んで来ます。「オイル漏れは直りませんよ」と説明するが、パワステのオイル漏れが直った人もいる。「動かなくなったATに入れてももうダメですよ」と言ったら、後日「普通に走るようになりました」と電話が入った。「エッ〜ウソ〜!」と私が驚く。説明せよといっても私でも難しい。ABCはX1添加で皆さんから報告が来る改良点です。もう少し距離が増えるか50cc追加するだけで更に改善されるでしょう。DのアイドリングUP回転数が400rpmと半端でないアップである。バイクは自分の尻から振動や排気音がダイレクトに伝わってくるので改善点は手に取るように伝わってくる特徴がある。
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